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ページツリー権限設定ページのひな型設定

ページをひな型として設定し、ひな型ページを利用することによって、類似のページ作成を効率的に行うことができます。

1 ひな型として使用したいページを開きます

2 右クリックしてコンテキストメニューを表示>「権限設定」 tool_028.pngをクリックします

contextmenu_pagetree_03.png

ページエディタからコンテキストメニューを表示した場合

contextmenu_page_08.png

またはページツールの「権限設定」をクリックします。

pagetool_06.png

3 「ひな型ページとして使用する」チェックボックスをONにします

hinagatasetting_01.PNG

4 「グループ追加」ic_026.gifをクリックします

5 ひな型を使用させたいスタッフグループを「追加」ic_020.pngボタンで追加し、権限を割り当てます

「更新」・「作成」・「管理」権限の場合、ひな型ページを利用してページを作成することができます。
※ひな型を利用するには、別途ひな型ページの親ページに「作成」以上の権限が必要です。
「スタッフの権限設定」参照

hinagatasetting_02.png
 

ひな型ページは公開ページとして使用できません。

公開済みのページをひな型ページにした場合、以下の動作仕様により影響が発生します。 

  • ひな型ページの公開ページは、公開側で表示されません。
  • ひな型ページの公開ページは、カテゴリーブロックに表示されません。
  • ひな型ページをリンク先に指定した場合、公開ページはリンク切れとなります。

公開ページの挙動が通常と異なる場合は、「ひな型ページとして使用する」にチェックが入っていないか確認してください。

ページのタイトルにひな型ページである旨を明示する。

「作成」以下の権限では「権限設定」を確認できないため、ひな型ページであるかの判断ができません。
ページのタイトルに、【ひな型】のような分かりやすい内容を含ませて、誤って公開しないようにしてください。

※設定がひな型ページである限り、ひな型ページは公開側には表示されません。

第1階層の「ひな型」が利用できない。

「サイト初期」下の第1階層にあるひな型ページを利用するには、「サイト初期」ページに、ひな型に追加した同じグループを「作成」権限以上で設定する必要があります。

※「作成」権限の場合は、権限の詳細で「下位ページを追加」が有効になっている必要があります。

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